デビットカードを比較! TOP → デビットカードについて 日本デビットカード推進協議会とは

日本デビットカード推進協議会とは

日本デビットカード推進協議会というの組織をご存じでしょうか?

日本デビットカード推進協議会は、国民の消費生活の向上と利便に貢献することを目的として、1998年に設立された協議会です。日本デビットカード推進協議会では、デビットカードの安全性をアピールしたり、調査や研究をもとに、広告や宣伝活動などを行っています。

今はJ-Debitというロゴマークも当たり前のように見ますが、このマークも協議会が設立された当初に決定されたものです。日本デビットカード推進協議会が設立されてから、ゆうちょをはじめとした第1勧業銀行、大垣共立銀行、富士銀行、東和銀行、三和銀行、東京相和銀行、城南信用金庫の機関と西武百貨店、日本交通公社、コスモ石油などの加盟店によって、デビットカードサービス「J-Debit」がスタートされました。

それから世論調査を行ったりしながら、ビジネスショーへ出展したりと活動の幅を広げてきました。2000年には、617社の金融機関と200店以上が加盟し、その後、2007年には金融機関が1661社、加盟店が967社、電気通信事業者等2社、一般賛助会員107社というスケールになりました。数年で加盟店などがどんどん増えていますので、これからもさらに規模は大きくなっていくかもしれません。

デビットカードは、日本では、まだ知名度が低いので、デビットカード推進協議会は、デビットカードの利便性と安全性を伝えるために日々活動を行っています。


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